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オペレーティングリース

オペレーティングリース

リース期間満了時の残存価額(残価)を当社が査定し、物件の元本部分から残価を差し引いて、リース料を算出するリース取引です。
ご希望に応じたリース期間の設定が可能なため、「生産ラインの合理化をはかりたい」、「受注に応じて機動的に設備導入したい」などの、お客様の多彩なニーズにお応えします。

オペレーティングリースの仕組み

オペレーティングリースの仕組み

オペレーティングリースのメリット

メリット1

契約期間中の総投資額の軽減

物件価額から残存価額を差し引いてリース料を算出するため、割安なリース料での物件使用が可能です。

メリット2

オフバランス効果があり
費用の平準化が可能

リースにより減価償却費の初期負担を平準化させることで適切な損益の計上ができ、オフバランス処理も可能です。

メリット3

リース期間終了後は、物件の使用状況に応じて、複数選択が可能

2次リース・公正市場価額にて買取・物件返却のいずれかを選択できます。

このような悩みを解決します

新規事業の場合、売上も本格化していない状況で、初期の設備費用負担が大きい

2〜3年は設備の稼働率が低い新規事業の場合には、費用の平準化、低額化が可能なため早期の黒字化が期待できます。

リース契約期間が長くなるのに不安がある

設備の使用予定期間に合わせ、自由にリース期間を設定することが可能です。

こちらの商品もたくさんのお客様にご利用いただいてます。

ファイナンスリース

資金・資産の効率的な運用と合理化を図ります

ファイナンスリース

ご希望の物件をお客様に代わって購入し、その物件をお客様に一定期間賃貸する取引です。

支払委託

効率的な資金運用が可能です

支払委託

金融機関の借入枠を温存でき、
各種設備投資に活かせるファイナンスです。

オートリース

管理業務を合理化します

オートリース

車両台数増に伴う管理業務の合理化、
省力化にお役立ちいただける商品です。

日本型オペレーティングリース

少ない資産で大きな償却メリット

日本型オペレーティングリース

航空機等の大型リース案件に出資参加し、
計画納税を可能とする資金運用手段です。

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